さて実習先のノルドへ行く途中、しれっとシャロンがランチボックスを持って、ルーレの駅で待ち伏せしてたり、アリサ母との衝撃的な出会いをします。
ノルドの国境にあるゼンダー門を通るわけですが、
そこにはSC以来の登場となるゼクスさんが。
帝国クラスタにはお馴染みのお方との再会にテンションあがるぅぅ!!
きゃー!ゼクスさーん!!!!!
渋い、渋すぎるぅ!
相変わらず軌跡のおっさんたちはいい味を出してるよなぁ。
ミュラーの叔父でもあり、じつはオリビエが先生と崇めるお方です。
帝国でも屈指の名将だそうで、その実力は名高いようです。
そしてなんといってもノルドは馬での移動が楽しい!!
いやー、みんな様になってる////
エマはアリサの後ろなのねw
ユーシスが白馬じゃないのが解せぬ←
このノルドの目を見張る風景は本当に感動しますよね。
3Dでよかったなぁと思った瞬間でもあります。
3D化は確かにうーん、という気持ちはありましたが、やはり帝国の壮大さを表現するのであれば3Dは必須だったろうなぁとも思います。
それぐらい素晴らしいノルド高原。1周目ではバシャバシャスクショ撮りまくってました。
ノルドにある所々にある遺跡はゼムリア文明以前のものらしい。
暗黒時代とかもあったりで、時系列がややこしいですよねえ^^;
そして、ノルドはガイウスの故郷でもあります。
VII組メンバーは、なぜだか家族がだいたい不幸な目にあってたり、片親だったり、不明だったりとほんとなんという寄せ集めなんだ....!!という中、ガイウスの家族の暖かさがとても身にしみますよね^^
ガイウスの懐深い人格形成が手に取るようにわかります。
ガイウス母の振る舞った料理も美味しそう!
民族料理っぽく心のこもった料理。
そして見た目もすごく豪快ですし、滋養があって体にも良さそうです。
ガイウスは弟妹におねだりされて、別で寝ることに。
紳士は紳士ですがこの男二人の組み合わせにワタクシとてもドキドキいたしました/////
さて次の日、早朝より課題をこなします。
午後からは行動範囲が広がって、北へも行けたりしますよ。
北側にはこんな巨大な遺跡も。
すごいなー、岩山に騎神が.....ささってる??のか埋もれてるっていうのか。
巨石文明の頃のものだそうですが、続編で大きな意味を持ちそうなのでここは要チェックです。
B班の実習先なんですよね。これはただの偶然なのでしょうか。
同時期にそれぞれ別の遺跡をVII組メンバーが目にしたことに何か意味があるのかな。と気になったり。
帝国の伝承に詳しいユーシスによるうんちく解説w
戦乱の世というのは帝国の内乱だと思われ。
甲冑を身にまとった騎士=騎神ですよね。
ユーシスのいう巨いなる騎士はいいイメージですけど
学院の図書室に書かれてたのは逆なような気がするんですけど。
うーん。どう捉えたらいいのやら。
巨いなる騎士を前にして、リィンが胸の痣がうずきます。
ライザー候補としてその身に反応したのかな。。
ちなみにゼクスたちの師団が辺境の地に配属されてるのには実は理由があって....
うう...><
かわいい教え子(オリビエ)のためにここまでしたゼクスが本当にいい人過ぎて....
SC8章でのあのシーンがまさか閃の軌跡のこの章までつながってくるなんて感慨深いです。
3章のハイライト。ユーシスの寝起き。起き方も彼らしいですねw
PR